テーマ変更に伴い新エディタ「グーテンベルク」を使ってみる!?

このブログのテーマを「SANGO」から「 Gush6 」に変えました。 理由は簡単で「SANGO」に少々飽きてきたからです。

しかし 「SANGO」利用時に 特有の ショートコードをバリバリ使っていたこともあり変更時は記事中にコードがむき出し状態で少々手直しが大変でしたが、記事数もさほど多くはなかったのでとりあえず無事移行完了かなという感じです。

仮に記事数が何百、いや50記事程度でもあったら軽く挫折していたと思います。

※テーマ変えましたと報告したのですが、どうも細かい変更等に嫌気がさしてきてまた「SANGO」に戻りました。

テーマも変えたのでエディタも変えてみた

ちなみに今回はテーマも変えたことですので、以降新しいエディター「 Gutenberg 」で記事を書いて行こうと思います。というかまさに今書いています。
2022年で今利用しているプラグイン「 Classic Editor 」のサポート終了とかなんとかアナウンスがあるようで、とりあえず新しいエディタに少しずつでお慣れて行こうかという感じです。

ただサポートが必要なのかというわずかな疑問は残りますが・・

戸惑う新エディタ「 Gutenberg 」

いやいやいや・・これ全然慣れないわ。

基本的にブロックを積み重ねて1つの記事にして行く感じ(いやそのものズバリでしょう!)だと思いますが、 デフォルトブロック と言われるアイテムの使い方を覚えないと本当の意味での「Gutenberg 」を使う利点はないですね。

ただ記事を書くだけなら直感的に使えるので良いかも知れませんね。

まとめ

現時点で使ってみた感想はただただ「戸惑っている」の一言です。ただ慣れてしまえば旧エディタより簡単に記事を作れるかも知れないと感じています。

あくまで「そんな感じがする」という根拠のない思い込みですが^^;

本音を言えば「Gutenberg 」なんて使いたくない!!

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